大理石を研磨して綺麗になっている画像

大理石などの石材は、長く使用しているうちに汚れやシミ、細かな傷が蓄積し、少しずつ本来の美しさや光沢を失っていくことがあります。

「何度掃除をしても、なんとなく白っぽい」

「水拭きをすると一時的にきれいに見えるのに、乾くとまたくすんで見える」

「新築時や入居時にはもっと艶があった気がする」

「玄関の大理石にシミのような跡が残っている」

このようなお悩みはありませんか?

石材がきれいに見えなくなる原因は、単純な「汚れ」だけとは限りません。

表面に付着した汚れであれば、適切なクリーニングによって改善できる可能性があります。

一方で、長年の歩行や使用によって細かな傷が蓄積し、石材表面の光の反射が乱れている場合には、通常の洗浄だけでは本来の光沢が戻らないことがあります。

シミや変色のように見える症状でも、その原因や石材への浸透状態によって必要な対応は異なります。

だからこそガーディアンは、最初から「研磨ありき」で考えません。

洗うべきなのか?
磨くべきなのか?
それとも別の対応が必要なのか?

まず石材の状態を確認し、その石材に必要なメンテナンスをご提案します。

石材・素材別 特徴比較表

素材分類主な特徴研磨・メンテナンス
大理石天然石美しい模様と高級感のある光沢が特徴。比較的柔らかく、酸に弱いため酸焼けや艶落ちが起こりやすい。研磨 ◎ 傷・くすみ・艶落ちなどを研磨で整え、本来の光沢を回復できます。
人工大理石人工素材主にアクリル・ポリエステルなどの樹脂と無機質材料から作られる素材。キッチンや洗面台などに多く使用されています。研磨 ◎ 細かな傷やくすみを改善できる場合があります。材質・製品によって施工方法が異なります。
セラミック焼成素材無機質原料を高温で焼成した硬質な素材。耐熱性・耐摩耗性に優れ、吸水性が低い製品が多いのが特徴。要確認 △ 天然石とは構造が異なるため、製品や表面仕上げを確認して施工方法を判断します。
テラゾー(人造大理石)複合素材大理石・石英・御影石・ガラスなどの骨材を、セメントや樹脂で固めて研ぎ出した素材。研磨 ◎ 経年による細かな傷や摩耗、艶落ちを研磨によって改善できる場合があります。
御影石天然石非常に硬く耐久性・耐摩耗性に優れた石材。重厚感と深みのある光沢が特徴。研磨 ○専用の研磨工程によって表面を整え、石本来の光沢を回復できます。

石材の種類によってお手入れ方法は異なります

石材や建材は、見た目が似ていても素材によって性質が大きく異なります。
大理石や御影石などの天然石をはじめ、人工大理石・テラゾー・セラミックなど、それぞれ硬さや耐薬品性、適した研磨方法が異なります。

誤った洗剤や研磨方法を使用すると、艶落ち・変色・傷・酸焼けなどを起こす場合があります。

ガーディアンでは、素材の種類や表面仕上げ、傷・汚れ・光沢の状態を確認したうえで、素材に適した洗浄・研磨方法をご提案します。

石材の床やカウンターを掃除しても、以前のような美しさが戻らない。

そんなとき、多くの方は「まだ汚れが残っているのでは?」と考えるかもしれません。

しかし、見た目には同じようなくすみや変色に見えても、その原因は一つではありません。

たとえば、

  • 石材表面に汚れが付着している
  • 細かな傷が蓄積している
  • 石材内部に汚れや油分などが浸透している
  • 表面の状態が部分的に変化している
  • 長年の使用によって光沢が低下している

など、さまざまな状態が考えられます。

表面の汚れであれば「洗浄」が必要です。

細かな傷の蓄積によって光沢が失われているのであれば、「研磨」が必要になる場合があります。

つまり、「汚れ」と「傷」と「石材表面の変化」は、同じように見えても対処方法が異なります。

一般的な床材と同じように洗浄すれば、すべての石材が元の状態に戻るわけではありません。

石材の種類や表面仕上げ、現在の状態を確認し、適切な施工方法を選ぶことが大切です。


あなたの石材は、どの状態ですか?

石材のトラブルは、大きくいくつかの状態に分けて考えることができます。

もちろん、実際には複数の原因が重なっている場合もあります。

まずは現在のお悩みに近いものをご確認ください。

TYPE 01 表面に汚れが蓄積している

こんな状態

  • 全体的に黒ずんでいる
  • 土砂汚れが目立つ
  • 歩行部分が汚れている
  • 油分を含んだ汚れが付着している
  • 日常清掃では落ちにくくなっている

このような場合は、石材表面に汚れが蓄積している可能性があります。

石材の種類や状態を確認し、適切な方法でクリーニングを行います。

主な対応 石材クリーニング、大理石再生研磨

こちらは洗面台周りの大理石(蛇紋石)の再生研磨作業となります。光沢もしっかりと戻りご満足いただけました。

大理石蛇紋石の研磨作業写真

TYPE 02 シミや色ムラが気になる

こんな状態

  • 輪ジミのような跡がある
  • 一部分だけ色が違って見える
  • 飲み物などをこぼした跡が残っている
  • 油ジミのような跡がある
  • 通常の洗浄では変化しない

石材は種類によって性質が異なり、液体や油分などが内部へ浸透する場合があります。

シミについては、原因、石材の種類、浸透の深さ、発生からの経過時間などによって、対応方法や改善できる範囲が異なります。

主な対応

状態確認のうえ、シミの原因や状態に応じた処置を検討します。
※すべてのシミや変色を完全に除去できるわけではありません。

こちらはシミ取り、つや出し再生研磨作業となります。シミも除去出来て光沢もしっかりと復元しました。

人工大理石の研磨艶出し

TYPE 03 全体的なくすみや光沢の低下が気になる

こんな状態

  • 新築時や入居時より艶がなくなった
  • 全体的に白っぽく見える
  • 光の映り込みがぼやけている
  • 歩く場所だけ艶がなくなっている
  • 細かな傷が多数見える
  • 洗浄しても光沢が戻らない

長年の歩行や使用によって細かな傷が蓄積すると、石材表面で光が均一に反射しにくくなり、全体的にくすんで見えることがあります。

このような状態では、洗浄だけでは十分な美観回復が難しい場合があります。

主な対応

大理石再生研磨

石材の状態に応じて表面を整え、光沢や美観の改善を目指します。

こちらは大理石(蛇紋石)の再生研磨作業となります。くすみも改善し光沢もしっかりと復元しご満足いただけました。

大理石の洗浄、研磨の画像

TYPE 04 深い傷・欠け・著しい劣化がある

こんな状態

  • 深い傷がある
  • 石材が欠けている
  • ひび割れがある
  • 著しい変色がある
  • 表面の状態が大きく変化している

このような場合は、通常のクリーニングや研磨だけでは対応できないことがあります。

主な対応

現地の状態を確認したうえで、対応の可否をご案内します。

こちらの画像は御影石の傷消し作業の写真となります。
深くついた傷もご覧の通り再生研磨作業で復元出来ました。

御影石の傷けし作業画像

だから、すべての石材を同じ方法では施工しません

「石材が汚れているから洗浄する」

「艶がないから、とりあえず研磨する」

ガーディアンでは、そのような一律の判断は行いません。

同じように見える「くすみ」でも、原因が表面の汚れなのか、細かな傷なのか、石材表面の変化なのかによって必要な施工は異なります。

まず状態を確認する。

そして、その石材に必要な施工を考える。

これがガーディアンの石材メンテナンスに対する基本的な考え方です。


石材クリーニングと再生研磨の違い

石材クリーニングと再生研磨は、目的が異なります。

石材クリーニング

主な目的は、石材表面に付着・蓄積した汚れを除去することです。

主な対象

  • 黒ずみ
  • 土砂汚れ
  • 油汚れ
  • 蓄積した汚れ
  • 日常清掃では落としにくい汚れ

石材の種類や状態を確認し、適切な方法で洗浄します。


大理石再生研磨

主な目的は、細かな傷などによって低下した石材表面の美観を整えることです。

主な対象

  • 細かな傷
  • 全体的なくすみ
  • 光沢の低下
  • 歩行による艶の低下
  • 洗浄だけでは改善しない美観の低下

石材の状態に合わせて表面を段階的に整え、美観や光沢の改善を目指します。

洗浄で改善できる石材に、必要のない研磨は行いません。

反対に、傷による光沢低下を洗浄だけで改善しようとしても、十分な結果が得られない場合があります。

大切なのは、施工方法を先に決めることではありません。

現在の状態に合った施工方法を選ぶことです。


大理石再生研磨とは

大理石の美しさを印象づける大きな要素の一つが、表面の光沢です。

しかし、長年の使用や歩行によって細かな傷が増えると、石材表面で光が均一に反射しにくくなり、
本来の艶や美しさが失われていくことがあります。

このような状態は、表面を洗浄するだけでは十分に改善しない場合があります。

大理石再生研磨では、石材の状態を確認しながら表面を整え、失われた美観や光沢の改善を目指します。

単に表面へ艶のあるものを塗って見た目を変えるのではなく、

既存の石材そのものの表面状態を整えていくことを目的とした施工です。

ただし、すべての傷や劣化を完全に消し、新品と同じ状態に戻すものではありません。

石材の種類、傷の深さ、経年劣化、過去の施工状況などによって仕上がりは異なります。

そのため、施工前に現在の状態を確認し、期待できる仕上がりについて可能な範囲でご説明します。

こちらは大理石(蛇紋石)の再生研磨作業の画像です。
経年の使用でくすみや染みが気になっておられましたが、今回の作業でご覧の通り輝きを取り戻しました。

大理石(蛇紋石の研磨再生画像)

石材の美しさを取り戻すために大切なのは「見極め」です

ガーディアンが大切にしているのは、ただ作業をすることではありません。

その石材が、

なぜ、きれいに見えなくなっているのか。

その原因を考えることから始めます。

汚れなら洗う。

細かな傷による光沢低下なら磨く。

シミであれば、その原因と状態を確認する。

そして、施工による改善が難しい状態であれば、そのことも正直にお伝えする。

「何を施工するか」より先に、「何が必要なのか」を考える。

それが、ガーディアンの石材メンテナンスです。

GUARDIAN STONE CAREEEEEEeeeeE

ガーディアンが大切にする5つの施工原則

01 まず、状態を確認する

石材の種類だけで判断するのではなく、汚れ、傷、艶、シミ、設置環境など、現在の状態を確認します。


02 必要以上の施工を行わない

洗浄で改善が期待できる状態に、不必要な研磨を勧めることはありません。

現在の状態に必要と考えられる施工をご提案します。


03 できること・できないことを説明する

石材の状態によっては、シミや傷、変色などを完全に除去できない場合があります。

施工前に状態を確認し、可能な範囲や考えられるリスクについてご説明します。


04 施工箇所以外も大切にする

石材だけを見て作業するのではありません。

周囲の壁、家具、建具、設備などへの影響を考え、必要な養生を行ったうえで施工します。

ハウスクリーニングで培ってきた現場管理の経験を、石材メンテナンスにも生かします。


05 施工後の状態を一緒に確認する

施工が終わったら、それで終了ではありません。

仕上がりをご確認いただき、必要に応じて今後のお手入れについてもご説明します。

ご家庭のさまざまな石材をご相談ください

石材の名前が分からなくても問題ありません。

「玄関に使われている石」

「洗面台のカウンター」

「リビングの光沢がある床」

そのようなお問い合わせでも、まずはご相談ください。


玄関・玄関ホール

住宅の中でも、石材が多く使用されている場所の一つです。

靴による土砂汚れや歩行による細かな傷などが蓄積し、時間の経過とともにくすみや光沢低下が目立つことがあります。


廊下・リビング

大理石などが施工された床は、広い面積になるほど光沢の違いや歩行部分のくすみが目立つことがあります。

状態を確認し、必要なメンテナンスをご提案します。


キッチン・カウンター

天然石を使用したカウンターなどもご相談ください。

ただし、見た目が石材に似ていても、天然石ではなく人工大理石やその他の素材が使用されている場合があります。

素材を確認したうえで対応可否を判断します。


洗面カウンター

水や化粧品などが使用される場所のため、シミやくすみなどのお悩みが発生することがあります。

素材と状態を確認したうえでご案内します。


法人・管理会社・施設からのご相談にも対応

石材は一般住宅だけでなく、多くの建物や施設で使用されています。

  • マンション共用部
  • マンションエントランス
  • オフィスビル
  • 店舗
  • ホテル
  • クリニック
  • 商業施設
  • ロビー
  • 共用廊下

などの石材メンテナンスについてもご相談ください。

施工面積、使用状況、作業可能時間などを確認したうえで、施工方法をご提案します。

石の種類が分からなくても大丈夫です

まずは写真をお送りください

1:大理石なのか石材の種類が分からない

2:この状態が研磨で直るのか知りたい

3:クリーニングだけでいいのか分からない

そのような場合も、まずはお気軽にご相談ください。

写真をお送りいただく際は、次のような写真があると状態を確認しやすくなります。

① 施工場所全体の写真

玄関、廊下、カウンターなど、どこに使用されている石材なのか分かる写真。

② 気になる部分のアップ写真

シミ、傷、くすみ、変色などが分かる写真。

③ 光が映り込む角度からの写真

艶や細かな傷の状態が分かりやすくなります。

④ おおよその施工範囲が分かる写真

玄関全体や床全体など、施工面積を確認できる写真。

写真だけでは石材の種類や状態を正確に判断できない場合があります。

その場合は、必要に応じて現地確認をご案内します。


石材クリーニング・再生研磨の料金について

石材メンテナンスの料金は、単純に面積だけで決まるものではありません。

主に、

  • 石材の種類
  • 表面仕上げ
  • 施工面積
  • 汚れの状態
  • 傷の状態
  • 必要な施工工程
  • シミへの処置の有無
  • 養生範囲
  • 家具や設備の状況
  • 作業環境

などによって異なります。

そのため、ガーディアンでは状態を確認したうえでお見積もりをご案内します。

基本的な流れ

写真による事前相談(便利なLINE登録をお勧めします)

↓

状態を技術担当が確認します

↓

必要に応じて現地確認

↓

施工内容のご提案・お見積もり

「とりあえず研磨料金を出す」のではなく、現在の状態に必要な施工を確認したうえでご案内します。


実際の施工の流れ

≪お問合せの際にご確認下さい≫
・気になってる箇所の拡大画像、全体が映る画像、縦横のサイズをお知らせいただけるとスムーズです。
(※画像の提供には便利なLINEお友達追加をご利用下さい)

STEP 1 お問い合わせ

お電話またはお問い合わせフォーム、LINEなどからご相談ください。

石材の種類が分からなくても問題ありません。


STEP 2 写真による事前確認

施工場所全体と、気になる部分の写真をお送りください。

現在のお悩みについてもお聞かせください。


STEP 3 状態確認・現地調査

写真だけでは判断が難しい場合や、施工範囲が広い場合などは、必要に応じて現地の状態を確認します。


STEP 4 施工方法のご提案・お見積もり

石材の状態を確認し、クリーニング、再生研磨など、必要と考えられる施工方法をご提案します。


STEP 5 養生・施工準備

周囲の壁、建具、家具、設備など、必要な箇所を保護して施工準備を行います。


STEP 6 クリーニング・再生研磨

事前にご案内した施工内容に沿って作業を行います。


STEP 7 仕上がり確認

施工後の状態をご確認いただきます。

必要に応じて、今後のお手入れ方法についてもご説明します。


張り替える前に、「再生する」という選択肢

長年使用してきた石材が、以前のようにきれいに見えなくなった。

そんなとき、「もう交換するしかない」と考える方もいるかもしれません。

しかし、汚れや細かな傷によって美しさを失っているように見える石材でも、状態によってはクリーニングや再生研磨によって美観を改善できる可能性があります。

もちろん、すべての石材を新品の状態に戻せるわけではありません。

深い傷、欠け、ひび割れ、著しい変色など、クリーニングや研磨だけでは改善が難しい場合もあります。

だからこそ、まず現在の状態を確認することが大切です。

傷んだから、すぐに交換する。

その前に、

「今ある石材を、もう一度美しく整える」

という選択肢があります。

今あるものを大切にし、できる限り長く使う。

ガーディアンは、石材をただ掃除するだけではなく、その場所の美しさをこれからも維持していくための方法をご提案します。

よくあるご質問

Q. 自宅の石が大理石かどうか分かりません。

A. 石材の種類が分からなくてもご相談いただけます。まずは施工場所全体と気になる部分の写真をお送りください。写真だけでは判断できない場合は、必要に応じて現地で確認します。


Q. どんな石材でも研磨できますか?

A. すべての石材に同じ研磨方法が適しているわけではありません。石材の種類、表面仕上げ、劣化状態などを確認したうえで対応可否を判断します。


Q. シミは完全に消えますか?

A. シミの原因、石材の種類、浸透の深さ、発生からの経過時間などによって異なります。完全な除去が難しい場合もあるため、状態を確認したうえでご案内します。


Q. 研磨をすれば新品と同じになりますか?

A. 再生研磨は新品に交換する施工ではありません。既存の石材の状態に応じて表面を整え、美観や光沢の改善を目指す施工です。傷の深さや経年劣化などによって仕上がりは異なります。


Q. 普通のハウスクリーニングとは何が違いますか?

A. 一般的なクリーニングは主に汚れの除去を目的とします。再生研磨は、洗浄だけでは改善しにくい細かな傷や光沢低下などに対し、石材表面を整えることを目的としています。


Q. 玄関だけでも依頼できますか?

A. 施工範囲や石材の状態を確認したうえでご案内します。まずは玄関全体の写真をお送りください。


Q. 法人やマンション管理会社からも依頼できますか?

A. はい。マンション共用部、エントランス、店舗、オフィス、ホテルなどの施設の石材メンテナンスについてもご相談ください。
他にも温泉施設や健康センターの大浴場なども多くの作業実績がありますので安心してお問合せ下さい。


Q. 見積もりには何が必要ですか?

A. まずは施工場所全体、気になる部分、施工範囲が分かる写真をお送りください。写真だけでは判断が難しい場合は、必要に応じて現地確認をご案内します。

石材研磨・清掃のプロとして、石材と向き合います

開業以来、さまざまな住まいや建物の清掃に携わってきました。

私たちが大切にしているのは、ただ「作業をする」ことではありません。

汚れの状態を見ること。

素材を確認すること。

周囲の設備や建材を守ること。

できることと、できないことを正直にお伝えすること。

そして、お客様に安心して施工を任せていただくこと。

これまでハウスクリーニングで培ってきた考え方を、石材クリーニング・再生研磨にも生かしていきます。

洗う。磨く。見極める。

石材に、本当に必要なメンテナンスを

大理石のくすみ、シミ、傷、光沢の低下などでお困りの方は、まずはお気軽にガーディアンへご相談ください。

石材の種類が分からなくても大丈夫です。

現在の状態を確認することから始めます。

材質の種類~2㎡未満研磨しみ抜きコーティング・防滑
大理石¥50,000〜
(税込55,000〜)
¥20,000〜
(税込¥22,000〜)
ご相談下さい
人工大理石¥50,000〜
(税込55,000〜)
¥20,000〜
(税込¥22,000〜)
ご相談下さい
セラミック(タイル)・テラゾー(人造大理石)¥50,000〜
(税込55,000〜)
¥20,000〜
(税込¥22,000〜)
ご相談下さい
御影石¥50,000〜
(税込55,000〜)
¥20,000〜
(税込¥22,000〜)
ご相談下さい
石材クリーニング¥40,000〜
(税込44,000〜)
¥20,000〜
(税込¥22,000〜)
ご相談下さい
目地着色別途見積別途見積-

・表示料金は施工範囲や状態によって異なります。
・石材の種類や表面仕上げによっては施工できない場合があります。
・家具や設備の移動、特殊養生、駐車料金などが別途必要になる場合があります。
・シミ、深い傷、欠け、ひび割れなどが完全に改善することを保証するものではありません。
・新築物件でのオプション販売会などでコーティング施工されている場合は事前にお知らせ下さい。
・正式な料金は、施工内容をご説明したうえでお見積もりします。

≪お問合せの際にご確認下さい≫
・気になってる箇所の拡大画像、全体が映る画像、縦横のサイズをお知らせいただけるとスムーズです。
(※画像の提供には便利なLINEお友達追加をご利用下さい)